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2009-12-04(Fri)

オムライス作りました。

完成オムライス その2

 母が忙しそうだったので、代わりに晩御飯を作ってあげようとしたんですが、ライスを包んでいる卵が、「燕の巣が空き巣にあった状態」になってしまいました。犯人は経験不足。
「今晩は何が食べたいか」より、「自分は何を作れるか」を優先させた方が良かったようですね。結局家族6人分全部卵がぐちゃぐちゃになってしまいました。オムライスの何個かは「焼け野原」みたいになっちゃった。
 母が必死に 「あ!でもライスは美味しいよ!」と言ってくれましたが、ライス混ぜたのは姉ちゃんです。頑張って混ぜてたんですが、腕が限界になってしまい、姉ちゃんにやってもらいました。 

 あともう一つ、コンソメスープも作っていました。6人分で良いのに、水の量を余って18人分くらい作ってしまいました。もはや「炊き出し」。父さんが 「あ!でも、コンソメスープは美味しいぞ!」と言ってくれましたが、味を調整したのは姉ちゃんです。オムライスにすべての神経を集中していたので、コンソメまで手が回らず、嫌がる姉ちゃんに無理やり押しつけました (´・ω・`)ショボーン  ・・・姉ちゃんありがとね・・・。
ただの昭ちゃん

 
 ただいま新作制作中です。絵の方はなんとかなりそうですが、色塗り(特に背景)が超難しいらしい上、姉ちゃんがバイトで忙しいみたいなので、もうちょっと時間がかかりそうです。私はやることがないので、BGMを組んだり、もう一つ次の新作の原画を描いています。姉曰く、「原画の線が薄いから、色塗りが大変」なんですって。色の補正をするのが大変らしい。 気をつけなくては・・・。






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お返事

>>子(`・(エ)・´)熊さん
 コメントありがとうございます。
色々アドバイスしてくださってありがとうございます(><)
料理が苦手なので、大変参考になりました。

 やっぱり、女の子として、なにか得意な料理の一つくらいは作れときたいです。お裁縫や、編み物なら出来るんですけど・・・。料理とか、お菓子なんかは作れません。いつかクッキーとか作ってみたいんですけどね(型抜きがしたいだけです)・・・。

子(`・(エ)・´)熊さんが羨ましいです(><)!

どうにもならない時はある

できないことはいきなりやるべきではありません。
事前に調理法調べて予防線を張り、実行するときには力技で何とかするくらいの度胸が必要です。
本当にできないならやらない勇気も忘れずに。

というか、第一線で動けないなら裏方に回ればいいじゃないか。麻生さんだって政権退いた後はこちらから見えないくらいに裏方やってますし、むしろ大事な部分は大抵外から見えません。

…薬学実習と同じノリなのは完全に私の仕様です。
あと、余裕があるうちにネタの下取りをしておくと作品制作がしやすくなります。できれば色見本なども準備してみるのはいかがですか?
―――――――――――――――――――
追伸
「夕刻の備忘録」で昭ちゃん関連の記事を読むたびに、「罪と闇を纏わされ逆十字架を標された…」というフレーズが出てくる私は間違いなく厨二病の思考回路が生きてます。
濃紫色(濡烏)を基調としてブルーリボンとチューリプと正三位旭日大綬章を配した衣装を羽織り、螺子を見せながらゴーヤ入りヨーグルトを食べているところまで妄想しました。

…台詞などは脳内で補完してください。
もちろん、締めくくりはこの質問で決まりでしょう。

まきますか?    まきませんか?

お返事

>>廃韓さん 
 コメントありがとうございます。
薬の調合なんかは、直接人様の命に関わることですから、大変な下準備が必要なんですね。失敗なんかしたら一大事です。
 一応母から教わって、作り方をメモしたものを見ながら作っていましたので、準備の点では問題ないんですが、普段料理をしないものですから、いざという時はなかなか出来ません。そのうちまた料理の手伝いをすることもあるでしょうし、ちょっとずつ練習あるのみです(^^;;)

 「夕刻の備忘録」を読んでいると、様々なことを考えさせられます。
 柔らかで、わくわくした気持ちにならないと、「じみんの日び」は描けません。しかし、「柔らか、ワクワク」とした心の中にも、強固な意志が必要です。そうでなければ、麻生にゃん達は生き生きしません。
 「意志は強く。しかし心は柔らかで、優しく」を目標に活動しているつもりです。
 「最近緩んでるな・・・」と思ったときは、「備忘録」を読んで、気持ちや精神を引き締めています。


 

晩ご飯

オムライスは自分なりにコツを掴むまでは難しいですね。
でも子どもが作ってくれるご飯はそれだけで胸がいっぱいです。
年々レパートリーが増えていきますよ。
ちなみに我が家はお鍋でした。
キャベツと豚肉のお鍋でごまだれにポン酢を混ぜていただきます。
お財布にやさしくておいしいです。
仕上げはおじやで。
おじやにもポン酢を少し入れます。
すっぱいけど食べ出したら止まりません。

あれ?
ぬけてた。

つづき様こんばんわ。
最初の麻生にゃんのオムライス、細田おとーさんの
「ひぃぃぃいぃ(((( ;゚д゚)))ガクガク 」という顔が目に浮かびます。

とてつもねぇオムライスですねw
料理は数をこなせば、なれます。ファイトです
(麻生さんに食べさせるごはんを作ってる妄想でがんばれば・・・!

お姉さんに伝言

もしお姉さんがフォトショで作業しているなら
線が薄ければ、モノクロの状態でレイヤーを乗算にして重ねると
イイ具合になるかもしれませんよ、とお伝えください(´∀`)ノ


忙しいお母さんの為にご飯を一生懸命作ってくれる娘さんが二人も…
イイなあああああああ・゚・つД`)・゚・。
お母さんもお父さんも、きっと本当に最高に美味しかったんだと思いますよ。
可愛い娘達の手料理だもの。

お返事

>>七さん
 コメントありがとうございます。わぁおいしそうですね!お鍋も良いですね・・・。私はいつかキムチ鍋を食べてみたいなぁと思っています。高校の時の友達がとても美味しいと言っていたので(^^)

>>しるばーらびっとさん
 コメントありがとうございます。
閣下に手料理・・っ!そう思えばもうなんでも頑張れそうですよ。
まずはカステラ作れるようにならなくては!(オムライスはどうした)

>>J姐さん
 コメントありがとうございます。
どうやら既にやってたみたいです・・・でもダメだったみたいです。
 

 原因は、私の筆圧もありますが、私の使っている「自由民主帳(自由帳)」っぽいです。
 100均で買った安物ですので、紙質があまり良くなく、紙が白地というより、黄色がかった茶色っぽい色してるんです。使ってるときは気がつかないんですが、コピー紙と比べると一目瞭然(><)
 もとの紙の色を、フォトショで「綺麗な白地」に修正する際、どうしても台詞の文字や、キャラの線も白っぽく、薄くなってしまうんだそうです。
     
 ちゃんとしたコピー用紙に描かなくては・・・
(でも、あのお絵描き帳大好きなんだよなぁ・・・(´・ω・`))

 

  
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